えがおの青汁の人気の秘密はその“美味しさ”にあると思います

最初は自分の健康のために飲み始めた青汁ですが、今では家族の習慣として飲むようになりました。

そんな私はこれまで飲んできた青汁は幾種類もあります。 初めは青汁は苦いものだと思っていましたが、実際は全く違っていて最近の青汁はほんのり甘く飲みやすいものがほとんどですね。

最近飲み始めたのが『えがおの青汁』です。 えがおの青汁は、口コミなどの青汁のランキングでも最近になって上位に評価されている商品です。

実際に飲んでみると、その理由がわかりました。 これまでの青汁の“売り”は「飲みやすさ」にありましたが、 最近の青汁は飲みやすいのは当り前で、えがおの青汁を飲んで感動したのは、その「美味しさでした。

その「美味しさ」の秘密は“コク”にあると思います。

多くの青汁はほんのり甘く飲みやすいのですが、味気ないものが多く、正直いって野菜があまり好きではない私(汗;)は、水で溶くのではなく牛乳で溶いて飲むことが多かったです。
でも、この『えがおの青汁』は、水で溶いても大変美味しく飲めるものでした。

ビールでいえば、第3のビールとプレミアムビールの違いみたいな感じですね!

また、最近の青汁は多くが粉末タイプになっていますが、水に溶けにくいものが多いですよね。
だからシェイカーが付いてくるものもあります。 スプーンでかき混ぜて飲んでも、最後にざらざらの食感が残るのもイマイチでしたが、えがおの青汁はとても溶けやすくビックリしました。

とても美味しい青汁・・・その“コク”の秘密は何?

単に“青汁”といっても、その原材料はさまざまです。
なので、その味も当然さまざまです。

青汁といえばケールが元祖ですが苦味が強いのでケール100%の青汁は少なくなっています。 代わって美容にも良いとされる明日葉も人気で、何といっても飲みやすさで大麦若葉が青汁の主流になっていると思います。

そんな中、えがおの青汁は、厳選された大麦若葉を主原料に、長命草、発酵黒生姜、アガベ・イヌリン、ケール、桑葉、米由来の植物性乳酸菌を含んだ、7種類の原材料を使った贅沢な青汁となっています。 これが美味しい青汁の“コク”の秘密なんですね。

折鶴も一緒に♪

そのほかにも、りんご、コンニャクイモ、ゴーヤ、抹茶・・・と、自然の素材の良いとこ取りって感じです♪

青汁を飲むようになって、朝をスッキリ元気に迎えられるようになったし、悩みだった便秘も改善されお腹の調子もいいし、これからもずっと飲み続けていこうと思います。

この『えがおの青汁』でさらにスムーズに続けられると思います。
←えがおさんの商品は初めてだからでしょうか、折鶴がついていました♪

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